ENVIRONMENT &
HUMAN HEALTH SCIENCE

環境健康科学
中台(鹿毛)研究室

線虫C. elegansをモデル動物として
食品因子や微生物が生体に与える影響について
研究しています。

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What's new ?

2021.7.16

当研究室のM1 石川清琉さんが、令和3年度 日本栄養・食糧学会 トピックス賞を受賞されました! 詳しくはこちら。

2021.6.22

当研究室の納豆菌に関する研究がオンライン出版、プレスリリースされました。詳しくはこちら。Click here for English press release!

2021.4.1

研究室名(分野名)が、食品分子生理学(旧)から環境健康科学(新)に変更になりました。前任の西川禎一名誉教授の研究室名を引き継ぎ、身が引き締まる思いです。

2021.4.1

HPをリニューアルしました

 

ラボの風景

学生の皆さんがそれぞれ自分の研究テーマを持ち、日々ディスカッションをしながら研究を進めています。ぜひ一緒に研究してみませんか? 

 

線虫 C. elegans

体長約 1 mmと小さいながらも、基本的な組織・器官を備え、適用可能な分子遺伝学的ツールが豊富なことから、“ヒト”をはじめとする動物一般の生命の理を理解するためのモデル動物としてよく用いられています。 

他大学等からも積極的に受け入れています。
ご興味のある方はご連絡ください。
大阪市立大学大学院生活科学研究科の入試情報は下のバナーからどうぞ。